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13.オンラインレッスン

04.Stripeアカウントの連携

最終更新: 2026年2月18日

ここでは、クレジット決済代行システム「Stripe」のアカウントをedulioと連携させる方法についてご説明します。なお、事前にStripeアカウントを取得する必要があります。

Stripeそのものに関するご質問については、edulioサポートセンターではお受けできません。

1. 販売設定画面の表示

管理画面上部の緑色の歯車アイコンをクリックします。

2. 決済方法設定画面

「販売設定」をクリックします。

3. StripeのAPIキー

「キーを確認」をクリックするとStripe管理画面へ移動します。

4. Stripeの管理画面

Stripeの管理画面の上部の「開発者」をクリックし、「開発者」の画面に移動します。

「開発者」の画面に移動し「APIキー」タブをクリックします。

「公開可能キー」と「シークレットキー」を利用します。

edulioの管理画面にキーを設定するため、画面をこのままにして次に進みます。

5. 「決済方法」ボタン

edulioの「販売設定」の画面へ戻ります。

6. APIキーの入力

Stripe APIキーの「公開可能キー」と「シークレットキー」を、Stripeの管理画面からコピーして貼り付けます。

JCBをご利用予定で、Stripe社を通じておこなわれるJCB審査を通過した場合、「審査に通過済み」にチェックを付けます。

設定が済んだら最後に一番下の「登録」をクリックします。

7. 本番環境利用の申請

Stripeのアカウントを登録した時点ではテスト環境用のAPIキーが表示されています。

テストではなくStripeのサービスを本利用するには本番環境利用の申請を行う必要があります。「本番環境利用の申請」をクリックして申請を行ってください。

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